2つの税理士さんのホームページ、どっちが集客できる?

更新日:5月31日



いつも大変お世話になっております。 ゼマーケ(税理士業績UPメディア)を運営する 株式会社VentureForwardの山本雄幸です。 今日は 2つの税理士さんのホームページ、どっちが集客できる? というテーマでお話させて頂きます! ある税理士事務所様で 「事務所紹介用のホームページ」と 「サービス紹介に特化したセールスページ」の それぞれにアクセスを集めてみました。 いずれも 最終的に獲得したいのは 顧問契約です。 2週間で同じくらいの アクセス数でしたが 事務所紹介ホームページからの お問い合わせは1件 一方、 セールスページからの お問い合わせは5件。 という結果が出ました。 最終的に売りたいものは全く同じですが 反響数に5倍の差がつきました。 違いはページの内容だけ。 つまり、 「ページの内容だけでも反響数、そして売上が変わる」 ということです。 今回のケースでは 5倍の差が出ました。 (この他にも、常日頃経験する実話です。) ◆セールスページとは? 5倍以上の問い合わせに貢献したページを セールスページと呼んでいます。 セールスページというのは 1ページの中で1つのサービスを 提案していくシンプルなページ です。 1ページだけのものもあれば 無料でアクセスを獲得するために ブログ機能をセットにしている場合や 事務所概要のページを別で 用意している場合もありますが 大切なことは、 1ページの中に サービスを検討してもらうための情報が 全て入っている ことです。 セールスページは サービスの良さを知っている人であれば 誰でも簡単に作ることができます。 ◆なぜ、事務所紹介ホームページは 問合せが出にくいのか? 誤解を生まないためにお伝えすると 事務所紹介ホームページが 悪いわけではありません。 事務所紹介ホームページは 紹介獲得や、求人募集には効果的です。 しかし まだ先生のことを知らない方に サービスを読み込んでもらい 商談まで出そうとすると 不十分になります。 といいますのも サービスの検討に必要な情報を 伝わりやすい形で、わかりやすく伝える 必要があるのですが 複数のページにまたがったり サービスが複数ありすぎると 提案がうまく進まないからです。 ゼマーケオンラインの会員様の中には セールスページだけしか持っていない 税理士様が多数いらっしゃいます。 新規集客の機能でよければ セールスページだけで十分だからです。 しかも、コツさえ掴めば 誰でも簡単に作れるので 制作コストを抑えられます。 セールスページには 様々な型がありますが 税理士さんにおすすめの型があります。 ゼマーケオンラインという 会員制サービス(5,990円/月)に 講座とツールをアップさせて頂きましたので ぜひお役立て頂けましたら幸いです。 この講座は会員になって頂いた方に すぐご覧いただけるようにしております。 ▼講座名▼ ~1ページネット集客戦略シート実践コース【講座NO.5】~ 税理士さんが らくらくセールスライティングできる 鉄板テンプレート講座 ▼付属資料・ツール▼ ①セールスページフォーマット ②売れる文章を引き出す質問集(フォーマット連動) ③キービジュアル盛り込むと良い3つのコピーと作り方ガイド



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最後までお読みくださいまして 誠にありがとうございます。 今日の内容が少しでも貴事務所様の お役に立てましたら幸いです。